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カテゴリ:せいかつ( 63 )
瑞雲

瑞雲w

昔から良いことが起きる前触れの一つと言われ、この現象が現れる事は吉兆だと言われる現象。
この大変な時期に「よく頑張っているね!」「そのままで大丈夫」というメッセージか…?

どちらにしても、神秘的な風景w

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by kotanimasafumi | 2018-07-28 10:06 | せいかつ | Comments(0)
志願
使命を終えて帰路につく…
青い大空に向かってw

使命感が宿す勇ましさ!
そりゃその勇姿を見たら誰しも憧れるって…。

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by kotanimasafumi | 2018-05-21 06:18 | せいかつ | Comments(0)
2017
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謹賀新年 | 中道

「中道」とは、人間の日々営みの中で「本当は何が正しいことか」と常に自身に問いかけること。
何事も一方に極端に偏らず、「ほどほどに」「好い加減に」「いい塩梅に」という正しいスケールを持ち計ること。

”頑張り過ぎず” ”怠け過ぎず” 自分の「分相応の生き方」で
しっかりと根を養うことに本年も励んで往きますw

今年も心動するお付き合いを、心よりお願い申し上げます。
平成丁酉
by kotanimasafumi | 2017-01-05 23:40 | せいかつ | Comments(0)
広島東洋カープ!
We Are The Champions!
RED of V7 Rising Load!
CARP is Beautiful Fighting!

広島、真っ赤激!
神ってる旋風!

25年間、待ちました!本当に待ちました…!
この瞬間の為に!
広島のあちこちから「それ行けカープ!」が響いています!
チーム一丸!ファン一丸!
歓喜をありがとう!


by kotanimasafumi | 2016-09-11 23:26 | せいかつ | Comments(0)
蝉時雨
残暑お見舞い申し上げます。

「蝉時雨」が夏の苛烈なまでの暑さをより一層強くする気が…。

ただ「蝉時雨」の言葉一つで、そこには風情があり、趣きを感じるなと。
そして「蝉時雨」とは日本語して美しいと。
短い命を燃やしている蝉を想ってなのか、すでに「夏の終わり」を予感しているからなのか…。

酷暑厳しく、長い長い夏ですが、せめて「蝉時雨」を味わうことで、気持ちを和らげたいなとw
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by kotanimasafumi | 2016-08-22 01:19 | せいかつ | Comments(0)
受け身の極意
相田みつをさんの詩
『受け身〜負ける練習〜』


柔道の基本は受身
受身とは投げ飛ばされる練習 
人の前で叩きつけられる練習
人の前でころぶ練習 
人の前で負ける練習です。
.
つまり、人の前で失敗をしたり 恥をさらす練習です。
自分のカッコの悪さを
多くの人の前で ぶざまにさらけ出す練習
それが受身です。
.
柔道の基本では
カッコよく勝つことを教えない
素直にころぶことを教える 
いさぎよく負けることを教える
.
長い人生には
カッコよく勝つことよりも
ぶざまに負けたり
だらしなく恥をさらすことのほうが はるかに多いからです。
だから柔道では 初めに負け方を教える
しかも、本腰入れて 負けることを教える
.
その代り
ころんでもすぐ起き上がる 
負けてもすぐ立ち直る
それが受身の極意
極意が身につけば達人だ
(以下省略)

by kotanimasafumi | 2016-02-06 21:00 | せいかつ | Comments(0)
2016
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謹賀新年 | 裸心

フランスの思想家ルソーは『エミール』の中で、次のようなことを言っています。

”「人間は誰でも、王者であろうと大富豪であろうと
生まれるときも死ぬときも、裸で死んでゆかなけれなならない。
この暫くの中間を、様々の着物を着る。
女王のような華やかな着物、乞食という衣装、金持ち、社長、美人
さらには 主義とか自惚れとか劣等感とか、全て衣装。

ほとんどの人が この衣装ばかり目を奪われて、一生を終わる。
全てを脱ぎ捨てて、裸の私をどうするかを全く忘れてしまっている」”

相手の身分や地位という空疎なものとの関わりではなく
それは 人と人の付き合い。

なるべく 人を見る時は、
肩書きとか学歴とか財産のあるなしという「モノサシ」を一切捨て
真っ裸の一人の人間として、見るようにしたいものです。

「素の自分」の生き様が大切ということ。
足元を見て、一日一日を大事に生きていきたいと思います。

今年も丹心な思いと共にお付き合いを、心よりお願い申し上げます。
平成丙申
by kotanimasafumi | 2016-01-05 23:15 | せいかつ | Comments(0)
「家を建てる」ではなく「家を買う」
自分でやってみると、一つ一つがどれだけ大変な事が分かってくるし、うまくできない事にぶち当たる。
そうすると、細かい事なんて気にしていられないという心理になる。
そして、何かあっても自分で直せるかもと、施工するハードルが低くなる。
つまり、たくましくなる。

大事な事は、経費を削減する為に自主施工するという点ではなくて、自身が自分で汗をかいてみるという事。

一歩を踏み出さない人は、細かい事ばかりを気にしてに、大きな良さに気がつかなくなる。
それはもったいない。
もっと自分で手を動かしてみて、生活の幅を広げれば、生活は楽しくなる。
かっこいい完成したものに静かに住んでても、そんなものは「家を建てる」ではなく「家を買う」。

家を建てて、自分自身で生活を作れれば、家族は毎日楽しい生活を送れる。
by kotanimasafumi | 2015-08-01 00:55 | せいかつ | Comments(0)
2015
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謹賀新年 | 自然

"「自然(じねん)」とは自然を訓じて「自ら然る」という意味に解する。
人間の作為のない「そのまま」の在り方が自然である。
浄土宗開祖の源空は、「法爾自然」を略して法然と号する。浄土真宗を開いた親鸞は、「自然法爾章(じねんほうにしょう)」と称する一文を認め、その中で「自然といふは、自はをのづからといふ、行者のはからひにあらず、然といふはしからしむといふことばなり」(『末燈鈔(まっとうしょう)』)と説いている。
すなわち、然るべき姿で生きるということ。

今年も真心込めたお付き合いを、心よりお願い申し上げます。
平成乙未
by kotanimasafumi | 2015-01-01 04:06 | せいかつ | Comments(0)
夏の訪れ
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蝉の鳴き声が夏の訪れを告げる。

 「蝉は七年も暗い土の中で暮らし、やっと明るい地上に出ても、たった七日で死んでしまう…」
幼い頃そう聞かされて、「蝉とはずいぶん可愛そうな生き物だ」と思った記憶がある。

でもそれは、「蝉はたった七日の本番のために、七年もの準備期間を過ごす」という見方で大人が話すのを聞いたからである。

そうではなく、「蝉の一生における本番は、土の中で安らかに過ごす七年間であり、地上に出る七日間は、子孫繁栄のための最後の奉仕なのだ…」
 
そんな見方をすれば、蝉の一生は、手本にしたくなるような、少し羨ましい一生のようにも思えてくる。
by kotanimasafumi | 2014-07-05 00:14 | せいかつ | Comments(0)