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朱色の熱狂
朱色の熱狂_e0149941_12475734.jpg
勝利を呼び込むとされる「勝ち虫」トンボのクラブ名にぴったりの快挙
バスケットボール男子Bリーグの広島ドラゴンフライズが、
初のシーズン王者にあれよあれよと上り詰めた
今季は西地区3位で、勝率で浮上してチャンピオンシップへの出場権を得た存在
ところが中、西両地区の1位を次々に撃破
連覇を狙う琉球との決勝は、初戦を落としながら2戦目は11点差をはね返した
その勢いに乗って3戦目も制す
クラブ名は廿日市市の宮島だけに生息するミヤジマトンボが由来で、
チームカラーは厳島神社の大鳥居の朱色
地方豪族に過ぎなかった毛利元就が戦国武将大内氏の重臣陶晴賢を打ち破った島ゆかり
まさに「下克上」を成し遂げたにふさわしい
エディオンピースウイング広島で昨夜、パブリックビューイングがあった
広島からの声援も後押しした優勝はバスケファンを増やす契機になるはず
クラブが目指す、新アリーナという「夢の器」の実現も近づくはず
広島東洋カープとサンフレッチェ広島という先輩プロチームがある地に、
ドラフラも新たな歴史を刻んだことは喜ばしい
下馬評を覆した選手の奮闘に心から拍手を送りたい

# by kotanimasafumi | 2024-05-29 12:48 | いろいろ | Comments(0)
冬を越えてきた人たちのこと
長い冬がようやく終わりを告げて、一気に春爛漫となりました…。
寒い冬を越えてきた旅人たちを癒し力づけた満開の桜が散れば、いよいよ夏の入り口となるわけです。
冬のそれとは明らかに違う明るさが滲み出ていますから…。
世の中がポジティブなオーラに包まれ始める素敵な季節の到来となりました。
今年の冬は特に閉塞感というか、なんかとても我慢しながら耐え忍んで過ごしてきたような印象があります。
個人的な感覚なので、世の中そうでしたよね?という話ではありません。笑

自分の置かれてる状況がなかなか困難な状況だったり、
解消できない軋轢の中孤軍奮闘を余儀なくされる状況が続いてたというのもありますが、
なかなか冬の寒さが自分を蝕んでいる感覚が常にあったわけです。

まあ、と、ここでそう書いてみるととても深刻な冬を過ごしてきたような物言いになってしまうんですけど、
実のところ俯瞰した感覚の話なので、
実際の日々の生活上で常に膝を抱えて落ち込んでたというわけではないですが…。
なんと言っても「冬至が過ぎればもう確実に夏に向かってるし、なんならもう夏だし!」とか言って憚らない自分です。


# by kotanimasafumi | 2024-04-08 08:25 | つぶやき | Comments(0)
40歳から禁句にしたい3つの言葉
いくら頑張っても認められなかった20~30代を過ごした凡人の自分が、
等身大の経験と知恵を発信したいと思います。
凡人的戦略<ライフスタイル>
自分の流儀に固執しない
40代になると、今までの経験で「良し・悪し」「好き・嫌い」「できる・できない」「得意・不得意」などが想定できるようになり、
「自分なりの流儀」ができる。しかし、「自分の流儀」を守ることが、新しいインプットの妨げになる。
「自分の流儀」を常に疑い、フラットな感覚でいることが大切。
松浦 弥太郎氏の「40歳のためのこれから術」に書かれていた「40歳から禁句にしたい3つの言葉」がとても参考になったので、紹介します。
松浦 弥太郎氏は、「人生のピークは70歳」と考えています。70歳をピークにするには、邪魔になる考えを捨てる必要があり、そのためには、普段、うっかり使ってしまいそうな言葉つがいに注意する必要があります。
1:「僕はそういうことはやらない」
自分が何をするかしないか、型にはめてしまっている発言。
経験を積むことで、仕事や人付き合いでも、自分の流儀ができてくる40代からこそ口にしてしまう言葉。
同じ流儀だけにハマっていると、新しいドアが閉ざしてしまいます。
2:「ごめん、私にはわからないから」
新しいことをすべて受け入れる必要はないが、「わからない」とシャッターを閉めたとたん、学ぶチャンスが失われます。
学ぶことを止めたとたん、その人は追い始める。
3:「人生なんてこんなもんだ、今のままでいい」
結婚して子供もいて、家のローンがあとどのくらい。
会社での先行きや生涯賃金もわかっている。「もう先はすべて見えた、後は、子供のためになることと、ちょっと楽しみを見つけながら、生きればいい、、、」。
いろんなことを投げ出して、あきらめ気分になる。
自分が蓄積したことに固執するのではなく、新しいものを取り入れることで、
自分自身が成長するだけでなく、前向きになり、周りに対してポジティブな対応もできるようになる。
自分の流儀に固執しない
40歳から禁句にしたい3つの言葉

# by kotanimasafumi | 2024-03-20 08:48 | つぶやき | Comments(0)
節分の頃
明日は節分。
年に4回あるのに節分といえば春の節分を連想するのは、
やはり年4回あるのに土用といえば夏の土用を思い浮かべるのに似ている…。
こちらではまだ梅の蕾も固いままだけど、それでも同じ時刻に残る夕暮れの色の違いに季節の移ろいを感じる。
子供のころ育った実家では、
節分の夕方に家の近くにある氏神さまに豆まきに行くと、
少し日が伸びた中で空気がぼおっと緩んでいるのを感じるのが常だった。
大きな地震から始まった今年も早一月。
一日でも早く被災地に春の訪れが感じられるようになってほしいと願う。
冬眠といえば熊のイメージだったけれど、
そう言えば啓蟄という二十四節季もあったなあと思い出し、
冬眠は熊というよりもむしろ虫の方がふさわしいかもと考え直してみたり。
いずれにしても啓蟄もまだ先だし、
それが来たところで冬眠の次には春眠というのもあるしなとか…。
冬眠の理由はあるようでないようで、
結局そんな気分という程度のことなのだけれど、
体調が今一つだったり、段々時間のやりくりがきつくなってきたなあとか、自分で自分の写真に新鮮さが薄れてきたかとか…。
学校を休んだ子供みたいに投稿を止めてSNSを眺めていると、
ああ、今は2時間目の国語だなあみたいにいつもの時間がタイムラインに流れていく。
そこに自分がいないことに若干の寂しさを感じながらも、
追われることのない時間は穏やかで、
偶の投稿であればいいねをくれた方の名前や投稿もゆっくり確認できて、
その感覚がTwitterを始めた当初のようで懐かしい。
元々自分で勝手に設定したルールだから無理をして継続する必要があるはずもなく、
改めて思いついた時に書きたいことを投稿していこうかなあとか。
要は原点に立ち返るということか。

# by kotanimasafumi | 2024-02-02 08:34 | つぶやき | Comments(0)
2024
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謹賀新年 | 自彊
2024年の動向を見ていくと浮かび上がってくるワードがあります。
それは“原点回帰”であり、“リバランス”というもの。
今の地球は一部の地域がとても強い力を持ち、
またそういう強者といえるエリアが特別な価値を持つとされるような、
穿った言い方をするならば、かなり偏りのある世界観が形成されています。
システムや制度や力のありどころのようなものが変わったり、
次時代のものにシフトしていくのでは? と流れを推察することができます。
実際、今の世間のニュースや出来事を見ていると、
力があるところほどあり方に困惑し、調整を促されているように思えますので、
時代の中心となる場所・力の渦のコアのようなところがシフトするというのも、
もはや時間の問題であり、また、起こるべくして起こることのような気がしています。
“まさかの変化の連続”を経て、時代はいつも大きく書き換わる新時代の幕開けに、
自ら進んで、大いに修行に励み努力することで、
磨励自彊の心構えで原点回帰し、
リバランスをとりたいと思います。

今年も活気溢れるお付き合いを、心よりお願い致します。
令和甲辰

# by kotanimasafumi | 2024-01-01 16:05 | つぶやき | Comments(0)